後継neo「番台の居心地」 銭湯経営・田村祐一さん 月刊『地上』(家の光協会)2017年1月号

1965年には2600軒あった東京都の銭湯が2015年には630軒まで激減。
「風に吹かれるまま、なんとなく家業に入った。やがて銭湯の4代目は、成り行きで廃業寸前の店舗を任されることになった。日々小さな番台でなにを見ているのか」(リード文より)
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「少しでもいいから、お客様の幸せをつくる。ぼくら商売人は、まずはそこから考えたい」と田村さん。
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by sanaka-okamoto | 2016-12-28 13:02
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