「発育阻害の子どもたちを減らしたい」(グアテマラ) 月刊『ちゃぐりん』(家の光協会)2016年11月号

5歳未満の子どもたちの4人に1人が、栄養不足が原因で体や脳に発達のおくれが生じるおそれがある「発育阻害」と呼ばれる状態だといわれます。そんな発育阻害の子どもたちが多くいるグアテマラの現状を見てみましょう。(リード文より)
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先住民であるマヤ人の住む農村には貧困家庭が多く、マヤ人の子どもの70パーセントは、栄養不良が原因とみられる発育障害を抱えていた。グアテマラ共和国でのユニセフの取り組みも報告。
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by sanaka-okamoto | 2016-12-28 11:23
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