今年もたくさんの「郷童」と出会いました。季刊「のらのら」(農文協)41回。こども養蜂家。

 d0074731_23315645.jpg3万匹のミツバチを世話する少年養蜂家・望月俊君。小学校5年生のとき、近くの公園で養蜂家から巣箱を見せてもらい、ミツバチの話を聞いたのがきっかけで、その生態に興味を持ったそうです。望月君が自分の巣箱を持つことを許されるまでの話と、その仕事ぶりを紹介する写真を掲載しました。 3万匹のミツバチを世話する少年養蜂家・望月俊君。小学校5年生のとき、近くの公園で養蜂家から巣箱を見せてもらい、ミツバチの話を聞いたのがきっかけで、その生態に興味を持ったそうです。望月君が自分の巣箱を持つことを許されるまでの話と、その仕事ぶりを紹介する写真を掲載しました。
[PR]
by sanaka-okamoto | 2014-12-31 23:34
<< 島っ子ガイド 「内山節著作集」全15巻。農文協から >>