最近の掲載誌1

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○「ちゃぐりん」(家の光協会)。
「いのちの音色」欄。4ページ。
「文化財に指定された仏像は守られる環境にあります。それ以外は、地域の人たちが守らないかぎり、くち果ててしまう」「人々の厚い信仰心と故郷への愛着によって、何百年も受け継がれてきた地域の仏像。守りたいと願う人たちがいるかぎり、私はその手助けをしたい」と仏像修復師の飯泉太子宗さん。


○教育新聞「円卓」コラム。ふるさとの再生を願う
    「木更津の里山っ子たち」と「福島の野生児たち」
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by sanaka-okamoto | 2012-04-02 02:48
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